2007年06月07日

ChipScope

ChipScopeを使っていると不便な事が多々ある。今回、長時間のトランザクションを見たかったので、分周した16種類のCLKをVIOを使って切り替え、時間軸を可変出来るようにした。これでは短いパルスを取り逃すのでパルスを基準CLKでラッチし分周CLKに乗せ替えChipScopeに入れると同時に元のラッチをクリアして対応した。単純だがこれが結構便利!ファームウェアのデバッグに使えそうだ。


投稿時刻(23:33)│コメント(0)日記 

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